トータル・サニテーション

こんなときはご相談ください

CASE1:クレームが相次いで困っている…。どこをどう見直せば良いのだろう?

Point1: クレームの原因は何なのでしょう?異物混入?菌数?
工場内の汚染箇所は把握していますか?

CASE3をご覧ください。(汚れ、洗浄、衛生管理、講習会)

工場内の人・物の動線はどうなっていますか?

CASE4をご覧ください。(人・物の動線やカビ・ホコリ・温度ムラ)

金属検出器は正しく使っていますか?
  • 金属検出器の性能や取扱基準を確認し、定期点検・保守管理を行いましょう。
  • 日々の業務では、一定時間毎あるいは製品が変わるたびにテストピースでチェックする必要があります。
  • コンベアの幅があっているかどうかも確認しましょう。
  • ブザーが鳴ったときの対処方法も確認しなくてはなりません。
Point2: 従業員教育を実施しましょう
  • 工場内を衛生的に保つには工場内で働く方々の協力無しではできません。
  • わかりやすいマニュアルを作成し、使いやすいツールを提案しながら、勉強会を通して学ぶことが大切です。(CASE2をご覧下さい)
  • 基本は5Sです。
    整理・整頓・清掃・清潔・躾の意味ですが、よく聞き慣れた言葉でもきちんとした意味まではよく理解されていないことが多く、再確認をすることも大切です。
Point3: ハード面・ソフト面からの維持管理をしましょう

どちらか一方だけができていても、クレームはなくなりません。自社にあった衛生管理を行っていくことが大切です。

ハード、ソフト両面からサポートいたします。
どんなクレームでお困りなのか、まずはお気軽にお問い合わせ下さい。